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2013年8月 7日アーカイブ

私の便秘はこれで解消されました

妊婦の私と、2歳のこどもとふたり揃って便秘に悩まされていました。
考えられる理由は野菜不足で食物繊維が取れておらず、また乳製品も取らない生活をしていたので手軽な便秘ケアも出来ていなかったことがすぐに思いつきました。
まずふたりで試したことは、テレビをつければ必ず目にする、乳酸菌を取り入れてお腹の善玉菌を増やそうというものです。
特に成人している私はお腹の中の善玉菌が、極端に減っていることも考えられたので普通のヨーグルトを食べるだけでは効果は薄いと考えました。
生きたままお腹に届く乳酸菌を含むヨーグルトに焦点をおいて摂取するようにしました。
また、こどもは逆に善玉菌がほとんどいなくなるような生活をするにはまだ早い年頃と考え、
今いる善玉菌を増やすえさとなるオリゴ糖を積極的に与えるようにしました。方法は、粉末の天然オリゴ糖をヨーグルトに混ぜて一日一食与えることです。

二つの方法で、以前よりは便秘も感じなくなりました。
しかし、妊婦の私は便を体内に留めておくとお腹の赤ちゃんに悪影響が出ることを考え、もうひとつ実践しました。
食物繊維を取ることです。野菜不足は日頃から感じていたので、摂取方法としてまず手軽に野菜ジュースから取ってみることにしました。
妊婦は体重管理も必要なので、果汁の混ざったタイプではなく100%野菜のものを選び、
また一日一杯で必要摂取量をとれる野菜ジュースにさらに限定しました。
結果、私がこれを飲んでいると子供も欲しがったので与えるようになったところ、こどもとふたり揃って毎日快腸生活を送れるようになりました。"

髪の毛の生まれ変わるサイクル

脱毛症の定義、脱毛症とは普通毛髪がなければいけない箇所から毛髪が抜け落ちてしまう現象。
主に頭部に生じてしまうのが脱毛症です。
正常な毛髪は、正常なサイクルを元に生え変わっていく物です。
一般では、多少の個人差はあるかと思いますが、髪の毛は1日に約50本から100本程度抜けるのが正常で、抜けてしまってもまた新たに成長が始まります。
抜け落ちる本数は、個人差はもちろんの事、年齢や季節また健康状態によって変化があります。
生え変わる量より抜け落ちる髪の毛の量が増え続けてしまうと脱毛と言った状態になり、薄毛と言った形になります。
この進行状態を注意し見て行かなければなりません。
長い髪の毛が抜けてしまう場合は、その毛髪の寿命の可能性もあるので、それは脱毛症とは言い切れませんので、そこまで心配しなくても良いのかと思います。
しかし自身のヘアースタイルが長めにも関わらず、明らかに短い毛が抜け落ち目立っている場合には、髪の成長または抜けるタイミングが早まり、抜ける生えるの サイクルに何らかのトラブルが生じている可能性があります。
こう言った場合は早めの対処が必要となって来ます。
まだ自分は大丈夫だと過信をしてしまうと、間に合わなかったと言った事になりかねませんので、早め早めの実行を心がけましょう。